INDIVIDUAL AI DEVELOPMENT / 2026

アイデアを、
使える形に。

AIを道具にして、日々の面倒を減らすツールから、業務システム、画像生成、ゲーム企画まで。個人で考え、作り、動かす。

BASED IN JAPANAI × TOOLS × CREATIVE

SELECTED WORKS / 06

作ったもの。

公開済みから進行中まで、実際に手を動かしているものだけを掲載。

01 / DEVELOPMENTPUBLIC

ツール棚

原価・利益、損益分岐点、マルシェ収支、値引き利益、手取り売上など、商売の判断を早くする計算ツール10種を実装。

ReactTypeScriptVite
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02 / DEVELOPMENTPUBLIC

lelien デジタルサポート

iPhone修理、コーティング、料金診断、スマホ講座などの案内をまとめた店舗向けWebサイト。

WebStaticSupport
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03 / DEVELOPMENTPRIVATE

修理カルテ

顧客管理、修理履歴、写真、同意書、電子署名までを一つにした修理受付・管理システム。Supabaseを利用。

SupabaseDatabaseWorkflow
非公開システム
04 / CREATIVELOCAL

ローカル画像生成ワークフロー

MacBook Air M2上のComfyUIを軸に、Checkpoint、LoRA、i2i、履歴管理などをまとめたローカル制作環境。

ComfyUIApple SiliconLocal AI
ローカル運用
05 / CONCEPTPLANNING

カワウソのAndroidゲーム企画

広告視聴を起点に遊び、設備を拡張していくカワウソ主役のゲーム企画。キャラクターと成長ループを設計中。

AndroidGame DesignOtter
企画中
06 / DEVELOPMENTPRIVATE

診断エンジン

複数の判定軸とルールを統合し、候補・整合性・信頼度を扱う診断ロジック。エンジンと出力層を分離して設計。

RulesScoringArchitecture
非公開開発

HOW I BUILD

作り方。

大きく構えるより、まず動くものを作って確かめる。

01↗

実用から始める

「何ができるか」より「何が面倒か」から考える。日常や仕事の詰まりを、そのまま制作テーマにする。

02◎

小さく検証する

一気に完成を狙わず、最小構成で動作確認。使えると分かってから機能を足す。

03⌁

AIを裏方に置く

コード、文章、画像、整理。AIを主役ではなく、制作速度を上げる実務の道具として使う。

PROFILE

巧 / Takumi

個人でAIツール、Web、業務支援システム、画像生成環境、ゲーム企画などを制作。専門分野を一つに固定するより、必要なものを必要な形に組み上げるタイプ。

「人が頑張るしかない作業」を、少しでも機械側へ寄せるのが好き。

AI TOOLSWEBAUTOMATIONCREATIVE

CONTACT / GITHUB

つくる話を、
もう少し。

公開できる制作物とコードはGitHubにまとめています。

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